WOT:SS劇場:往生際悪く

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生還w

S-51の足の遅さでは途方も無い逃避行でしたが、元々は戦況に合わせて射線移動していたので出来たかもしれません。何より敵が諦めてくれたからねぇ。自走砲はやられても大した修理代じゃないので、そこまで遮二無二 逃げる必要はありませんでしたが、どうせならと逃避行していたら奥地まで着ておりました。(・∀・)

WOT:SS劇場:往生際悪く” への0件のフィードバック

  1. その様はまるで相原コージの「ムジナ」の如し。

  2. 「ムジナ」ダメ忍者だがなぜか生き延びる才能と運にだけは長けている主人公ムジナが任務中亡くなった父の遺言「生き延びろ、たとえ呆れられようが罵倒されようが生き恥をさらそうが生き延びろ。途中死んだやつを称えるのも笑うのも最後まで生き延びた人間にしかできないから。」にしたがって情けなく無様に、それでも逃げ続け生き延び続ける忍者アクションマンガね、なんせラスト近くではレ○プされかかってるヒロイン見捨てて逃げようとする筋金入りっぷりwwま、さすがに思い直してビクビクとヒロイン救出にもどってくるんだけどさww相原コージということでお馴染みの寒いギャグもあるけど最後はかなりシリアスなラストになってたりする。

    1. あーーーーそれ思い出した!!初版を1巻だけ立ち読みしたことあるけど、全巻出たら後で読んでみたいと思ってた。
      忍者の暮らしをリアルに書いていて 「全然忍者なんて格好良くないんだぞ」 ってのを表現していたヤツだよね。超興味あったやつだ。
      最終巻まであの感じで突っ走りるのかー、あれ読むとブルーになるからSAN値が高い時に読みたいなー。

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