WoWs:公式:山本五十六 キャンペーン

山本五十六 キャンペーン & コレクション』 に参加しよう!

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艦長の皆さん!

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(ジュゲの感想)

鳴り物入りで始まった感のあるイベントですが、プレイヤー曰く結構なマゾさのようで、その割にウマミが少ないとか・・・。吸引力と難易度の見通しを誤ったかもしれませんねぇ。こういう多くの人が欲しくなるイベントものというのは「やったー取れたー!」「とれたー嬉しい!」とかハッピートリガー状態でガンダン取れるようにした方が盛り上がるし、プレイヤーも嬉しいからドンドン宣伝するしでWin-Winになると思うんですけどねぇ。

ただ実際問題イベント難易度の調整というのは難しいというのはわかります。私は難易度の高いイベントは無くてもいいんじゃないかな?ってタイプです。高難易度イベントをクリアするカタルシスというのは確かにあるのですが、それは極一部の人だけです。多くても1年に1回あれば十分な気がしますね。また、そうした場合、忘れるぐらいの長期間。例えば半年とか。それぐらい設けてもいいように思いますね。何せゲームというのは楽しむものですから。意識せずドMイベントに結果的に首を突っ込んでいたと、終わった後で振り返るのと、やりながら「なんだよこのくそドMイベントは!」と憤怒の表情でプレイするのでは相当違います。

それよりも気になることが。多くの方が指摘されているように「お顔が・・・」。いや、わかりますよ。似てるんですよ明らかに!造形はね!でも肝心の精神性が違い過ぎて似てないように見えちゃうんですよ。それってつまり似ていないってことですから。そこまで求めるのは酷な話かもしれませんが。こういう穏やかな顔はしていない。深沈厚重なんです。なんていうか「鉄で出来ているんじゃなかろうか」とうほど重いんですよ。相手を威嚇するような安っぽさは無く、とても大洋のように波静かで穏やかで、なのに弾丸すら通らないんじゃないかというような密度と重さを感じるお顔と言えばいいか。何にせよイベントはワイワイ騒いでヒャッハーって感じで喜べるようなものでいいと思います。私等は難易度の高い凝ったものとかは課金コンテンツでいいと思います。気に入ったゲームをやり込むと難易度を求めるのは人間の性ですから。

個人的には不思議に思うのは名作オンラインゲームのデータを丸々つかってオフラインゲームとして発売してもいいと思うんですけどね。海外のゲーム等は逆パターンで、モンハン型と言えばいいか、オフラインゲームが主体で、オンラインで協力プレイや対戦が出来るよ!っていう感じ。追加マップや武器、アバターが課金だったりね。私はそれが最も理想的だと思うのですが、逆もあってもいいと思うんですよね。ガンダムオンラインなんてサーバーがチープ過ぎて、ちょっと接続者が多いとやたらストップやワープする人が増えるからストレスが貯まる。でもゲームやゲームシステムとしては好きだから、いっそオフゲーで遊びたいもん。黒い砂漠にしてもラグが酷いもんだからオフゲーで別ストーリーを遊んでみたいって感じがあるし。ベースデータはあるんだから造形や音楽にコストをかけずにシナリオを練って安く出来ると思うんだけどな~。ファンサービスにもなるし。売上のパイも見えるからね。

WoWs:公式:山本五十六 キャンペーン” への2件のフィードバック

  1. どーでもいいけど五十六出すんなら対馬沖海戦の東郷平八郎提督も出すべきだと思うのたが・・・露助はいまだにサンドバッグにされたこと根に持っているらしいから出さねーかwww

    1. そこはある意味リーサル・ウェポンなんじゃないですか~!!
      たぶんね、最後の最後に、ココゾという段階で出してくるんじゃないかな?
      単に根に持っているだけだったりして。(;´∀`)ウヒィ・・・

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