WOT:SS劇場:箱の王を目撃

shot_023

箱だねー。実に箱だ。冗談みたいなデザイン。

でも突き詰めるとこうなったというのがわからないでもない。

継ぎ目がなく、傾斜装甲、露出部分極小。

ランク10のマウスはTigerP系統だけど作りたくなってくる。

ただ・・・恐ろしく遅いんだよねこの子。(;´Д`)

WOT:SS劇場:箱の王を目撃” への0件のフィードバック

  1. 実物のマウスはガスエレクトリック方式といってエンジン回して発電し、その電気でモーターを駆動させてキャタピラを動かすというビックリドッキリメカである、つまり駆動原理的にはタミヤのプラモ戦車とあまりかわらないwwそのあまりのバカげた超重量っぷり(ティーガーⅡのほぼ二倍・・・)のおかげで、テスト走行では登坂角3度の坂ですらモーターが焼き付き、「こんなもん使いもんになるかぁぁぁ!!」とヒトラーを激怒させてお蔵入りとなった。(注;でも開発を命じたのはチョビヒゲ本人)wwちなみにアメリカだかエゲレスだかの博物館に1両だけ実物が残ってたはず。

  2. http://wikiwiki.jp/wotanks/?Maus このWikiに実物の画像あるおwwみたら重量ティーガーⅡの二倍どころか2.5倍あったwww重量約70tのティーガーⅡですら舗装道路通過すると路肩は崩すわアスファルト掘り返すわで後続部隊から苦情がでまくってたらしいので、マウスが実戦投入されても使える戦場は都心部の定点防衛戦ぐらいしかなかったと思われる・・・ただのトーチカ作ったほうが安価でいいんじゃね?ww

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