WOT:SS劇場:猫の狩場

shot_668

ちょw やめてw

猫の戦い方は主に2通りあるように思うが最近はほとんど1つに絞られつつある。それは味方が索敵した敵をじっとして横取りするプレイ方法。本来の駆逐ならこれで正解なのですが、猫は見が通るし機動力があるので猫が獲物を見つけるのが役目の側面があると思う。これがもう1つの戦い方ですが、そうした戦闘をする戦闘猫民族はほとんど見かけなくなった。

泥棒猫プレイがあまりにもウマイからだが、この戦場でも同じようなことになった。味方陣営の猫は私以外全員キャンプで芋るw 私のような戦闘猫民族や最前線の重戦車が送った目線の敵を根こそぎ芋猫が奪う。そして結局芋った猫達だけが働きに見合わない大金と経験値を得て、攻めてきた戦闘猫民族をも狙う撃ち生還して勝つという遣る瀬無い結果にw 後味が悪い勝利であった。では、ポルコ・ロッソさん、一言お願いします。

「いい猫は皆死ぬ。無能やヤツが生きる。だから世界は腐るんだ」

いやーリアルですね。事実戦争が起きるたびに歴史的にも経済が衰退し(復興で活性化するのはほんのひと時に過ぎない。オリンピックと同じでむしろその後は急激に衰退する)文化レベルが下がり(これが最も痛く、壊滅的になる)民度が下がる(経済的、文化的に衰退するので精神的に荒廃するから)というのは明らかであり、それはただでさえ少ない優秀な人間が戦争で死んでしまうのと、文化遺産が消失され学ぶべき技術が失われる為と言われておりますな。戦争はゲームの中だけにしましょう!!w

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